霜月弐拾六日

もうひとつの詩です。
散歩してるとどんどん詩ができるそうですw

「風」

かぜがひゅうひゅう
うなったら
空を見あげて見てごらん
きせつのたよりとどいてる
ふうとうあけてみてごらん
ほらほらもうすぐ
春だって

 

7件のコメント (+ 自分のものを追加)

  1. brrito
    11月 27, 2010 @ 20:41:02

    詩人になれるな。

    返信

    • tokyorobin
      11月 27, 2010 @ 23:13:23

      ありがとうございます〜
      この詩は内容よりもきっちり七五調なところが、
      なんかこどもらしからぬ安定感を醸し出してて面白いなあと思いましたw

      返信

  2. g000001
    11月 28, 2010 @ 19:00:04

    凄いですねー。割と安定してアウトプットしてるところがさらに凄いと思います

    返信

  3. diver
    12月 01, 2010 @ 13:10:13

    一部宮沢賢治ぽいすね

    返信

  4. diver
    12月 14, 2010 @ 22:37:44

    いやいや、例えそうだとしても何事も模倣から始まりますから

    返信

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